小説王

小説王

放送話一覧

【2019年7月1日】小説王 第10話(最終話)
【2019年6月24日】小説王 第9話
【2019年6月17日】小説王 第8話
【2019年6月3日】小説王 第7話
【2019年5月27日】小説王 第6話
【2019年5月20日】小説王 第5話
【2019年5月13日】小説王 第4話
【2019年5月6日】小説王 第3話
【2019年4月29日】小説王 第2話
【2019年4月22日】小説王 第1話

作品情報

放送局・放送時間

フジテレビ/毎週月曜24時35分

キャスト

小説家 吉田豊隆…白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS) 新人編集者 小柳俊太郎…小柳友 文壇バーの店員…桜庭ななみ 謎の男…松澤一之 榊田編集長…梶原善 大御所小説家 内山…西岡德馬 小柳の妻…小野ゆり子 焼鳥屋の店長…森田甘路 加藤副編集長…六角慎司 ファミレスの店長…池田良 ファミレスの店員…長見玲亜 人気小説家 野々宮…須藤蓮 【ナレーション】伊倉一恵

あらすじ

デビュー作「空白のメソッド」でヒットを飛ばしたが、それから鳴かず飛ばず、ファミレスのバイトで生計を立てている売れない小説家・吉田豊隆(白濱亜嵐)。出版社に新作小説を持ち込んでは邪険に扱われ、アルバイト先では「元小説家先生」と馬鹿にされていた。
一方、小柳俊太郎(小柳友)は大手出版社神楽社の社員。念願かなって営業から文芸部に配属されたが「文芸は泥船だ、小説なんてもう売れない」と、出版業界の現実を突きつけられる。編集長である榊田(梶原善)から配属初日に大御所作家・内山光紀(西岡德馬)との打ち合わせに同席するように言われる俊太郎。内山にどういう本を作りたいかと聞かれ、俊太郎は「吉田豊隆という作家と仕事がしたい」と答える。その名を聞き、文壇バー「ケリー」の晴子(桜庭ななみ)の手が思わず止まる。吉田豊隆と小説を作るために出版社に入ったが、今どこにいるのかすらわからないという俊太郎に、内山は「本当に小説を作りたいなら、吉田豊隆を探し出して今すぐここに連れてこい」と無理難題を言い渡す。思いつくあらゆる手を尽くし、豊隆を探す俊太郎。しかし当の豊隆は、すっかり自信を無くし、「もう小説家は辞める」と自暴自棄になっていたのだった……。

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脚本

脚本:小山正太、ひかわかよ、大前智里

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