【2019年5月13日】小説王 第4話

小説王

あらすじ

白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)フジテレビ初主演! 白濱のバディ役に小柳友、ヒロインは桜庭ななみ! 早見和真原作、人気小説「小説王」がついにドラマ化! 豊隆(白濱亜嵐)と俊太郎(小柳友)に「小説ゴッド」での連載という、またとないチャンスがやってきた。しかし、それには2つの条件があった。内山(西岡徳馬)と同じテーマで競作すること。さらに、それに失敗すれば豊隆は小説を辞めること。決して失敗が許されない中、俊太郎は、豊隆のデビュー作で描かれた「父親」をテーマにすべきだと確信するが、豊隆はそれを拒絶する。幼い頃、父親に捨てられたことは、豊隆にとって深い傷となっており未だ向き合うことができないでいたからだ。だが、それは自分の小説への情熱の原点でもあった。そんな複雑な心の内を晴子(桜庭ななみ)に吐露する豊隆。 そんな中、豊隆は俊太郎の息子・悠から相談を受ける。授業参観で発表する作文で「家族」について書かなければならないのに、ケンカばかりの父と母のことは書けないという。家に帰りたくないという悠に、豊隆は「いっしょに作文を書こう」と誘う。豊隆は、父と母のことで悩む悠の姿に幼いころの自分を重ね、自分と父親との関係を思い返していた。

出演者

小説家 吉田豊隆…白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)  新人編集者 小柳俊太郎…小柳友  文壇バーの店員 佐倉晴子…桜庭ななみ  謎の男…松澤一之  榊田編集長…梶原善  大御所小説家 内山…西岡徳馬   小柳の妻…小野ゆり子  人気小説家 野々宮…須藤蓮  小柳の息子 悠…志水透哉

ナレーション

伊倉一恵

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